最近でている話のひとつにグーグルの一日のアクセス上限値があるかも、というお話です。 これはホームページを作成して1位になっていても、一定のユーザー数しか送りこまないかも ということです。今日は10000人がホームページにアクセスしたから、もう終わり、検索 結果から削除して別のホームページにもアクセスをあげましょう、といってるような ものです。
一見ありえなさそうな話ですし、絶対にSEO関係者、ホームページ作成者はは信じたくも ない話ですが、webmasterworldでアクセスに上限値をグーグルが設けているような現象 が投稿されたようです。ある日、大量にアクセスがあった日の翌日は検索結果から 消えてしまい、またそのうち戻ってくる、という現象です。
Recommendationこのような報告は実はいくつも報告されているようです。恐らくかなりのビックキーワード でホームページを作成し、1位や2位をとって大量にアクセスを稼いでいるサイトだと 思われますが。1位をとってもたいしたアクセスがないキーワードなどは対象外なんで しょうか。
ホームページの管理者にとっては非常に面白くない話です。アクセスが一定の数字を 超えると、いくらお金をかけてseo対策をしていても順位を下げられてしまうわけですから たまったものではありません。
特に新しいドメインでこの現象が起きているようですが、古いオールドドメインでも いきなり上位検索されはじめた、という現象もおきています。短い期間で大きく 順位が変わってしまうので、ヨーヨー現象との関係も疑われているようです。ただ 真相は闇の中、という感じでしょうか。
グーグルのアクセスにはアクセス上限値はあるのか、これはまだ定かではありませんが、グーグルの検索結果でアクセス上限値を設けているのではないかというような情報がいま出回っているのは事実です。もっと簡単にグーグルのアクセス上限値について言い換えてみれば、たとえば上限値が1000だとすると、1000人のアクセスがあったら検索結果の1位に入っていたとしても1000人を超えた時点で1ページ目に表示されなくなるということになります。
ですので、この現象を知らなければ自分のサイトがペナルティでも食らったのかと思って しまうかもしれませんが、すぐに戻ってくればこちらのアクセス上限値が原因だと考えられます。 ただよほどのビックワードの場合しかこの現象は起きなようです。
Recommendationグーグルのアクセス上限値というのは自分が作ったホームページが検索順位の上位にあったとしても一定の上限を超えることができず、一定の利用者しか送り込むことが出来ないということになります。さっきまで検索結果の上位ページで表示されていたのに、あるアクセス数を超えたとたんにページから消えたとなればグーグルのアクセス上限値がホームページのSEO対策を妨害していることになります。
まだ確かなことではりませんが、グーグルのアクセス上限値は存在しているといわれています。これからの調査が必要ですね。 グーグルのアクセス上限値は謎が多いです。
日記
ネコのビビが人間用トイレにダイブしたので初めて風呂に。
ネコは風呂嫌いのはずなのに、ビビはピクリとも動きません。
「弱ってんか?大丈夫かビビ?」と呼びかけても目をつぶったまま
反応なし。
洗い終わってドライヤーをかけるといきなり暴れだしました。
タオルで拭くとまた気持ちよさそうにおとなしくなりました。
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